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なやみ ごくよう

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企業情報誌 センチュリー 2019.9月号 vol.270に掲載されました

タレントのつまみ枝豆さんと遺品整理・特殊清掃について対談をさせて頂きました

(インタビュー内容 一部抜粋)

 

つまみ枝豆さん『当初から順調に歩めましたか?』
長村『 軌道に乗せるまでの3~4年は厳しかっ たですね。けれども周りの方々の助けもあって、今は順調に歩めています。遺品整理の事業を始めたのは、不用品回収の仕事をする中で、高齢の女性から、「主人が亡くなったので遺品整理をしてほしい」という依頼を受けたことがきっかけです。その際に結婚指輪を探してほしいとも仰っていました。そして、遺品を片付けながらも気を付けて探していたら指輪が見つかったんですね。その時、女性は涙を流しながら喜んでおられました。その出来事が強く印象に残っていて、私共の仕事が人々の何らかの助けになるのならと、新たに遺品整理の部門を立ち上げ、現在に至っています。 』

 

つまみ枝豆さん『遺品には人それぞれ違った思い出があるのですね。』
長村『そう思います。遺品がなくなっていく様子や大切なものが見つかった時などに涙される方も多いですし、そこには様々な人間ドラマがあります。正直精神的に苦しい時もありますが、それでもやり遂げた後に、ご遺族の方から感謝の言葉をいただくと、報われた気持ちになれるんです。』

 

つまみ枝豆さん『社長がお仕事の上で、大切にされていることとは?』
長村『遺品は、故人様が生前大切にされていた思いの詰まったお品物です。そのため、私共は、ご遺族様の立場に立って、丁寧に、そして心を込めて取り組むことを心がけています。また、当社は追加料金なしの明朗会計を徹底しています。何よりも、ご遺族様のお気持ちを第一に考え、1件1件誠実に対応し、365日24時間休まずに営業しています。ご希望に合わせて遺品のご供養も行っておりますので、お気軽にご相談いただければと思います。』


遺品整理や特殊清掃について中国新聞に取り上げられました


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