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ゴミ屋敷の人は女性が多いって本当?
男性のゴミ屋敷との違い

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こんにちは!遺品整理専門エピローグシオンのスタッフです。

さて、本日はゴミ屋敷に住む女性の割合についてお話ししたいと思います。

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皆様は、ゴミ屋敷と聞いて、住んでいる人はどんな人だと想像しますか?

「高齢」の人、若しくは「若年層」の人ですか?

「男性」、若しくは「女性」でしょうか?

「高齢だから」という理由や「女性だから」という理由で必ずしもゴミ屋敷に暮らしている可能性が高いということはありません。

若年層の人であっても、男性であっても原因は人それぞれですが、ゴミ屋敷にしてしまう人は一定数存在します。

ただ、そんな中でも「『女性』の方がゴミ屋敷に住む割合が高いのではないか?」と噂されているのをご存じでしょうか?

もし、本当にそれが事実であるならば、どうして女性の方が割合が高いのか気になりますよね。

そこで今回は本当に「女性」の方がゴミ屋敷の割合が高いのか、その原因や男性のゴミ屋敷との違いについてもご紹介していきたいと思います。

ゴミ屋敷の人は女性の方が多い?

ゴミ屋敷の人の割合として、本当に女性の方が高い割合を示しているというのは本当なのでしょうか?

ゴミ屋敷であるかどうかということは、家の外から確認ができるわけではありません。

つまり、その家がゴミ屋敷状態にあるかどうかは本人にしかわかり得ないことなのです。

そのため、実際にゴミ屋敷状態のまま暮らしている人がどのくらい存在して、そのうちの女性がどれくらいなのかを正確に把握することは難しいとされています。

しかし、我々のような片付け業者や清掃業者が承ったご依頼の数で大体の割合を計算することは可能です。

弊社が承ったゴミ屋敷清掃のご依頼者様の割合としても、確かに女性:男性の割合で示すと、7:3くらいの割合での女性の方からの依頼が多いように感じます。

性別でイメージを押し付けることはあまりよくないことかもしれませんが、イメージとしては、何となく女性は清潔なお部屋に暮らしている想像をする人が多いのではないでしょうか。

そんな方からすると、女性の人の方がゴミ屋敷の割合が高いと聞いて驚くかもしれませんね。

では、なぜ女性の方がゴミ屋敷の割合が高くなってしまうのでしょうか?

女性の方がゴミ屋敷にしてしまいやすい理由

ここからは、女性がゴミ屋敷にしてしまいやすいと言われる要因についてご紹介していきたいと思います。

ここでご紹介する理由は以下の3つです。

それぞれの内容を詳しくご説明します。

1.買い物依存症の割合が高い

ストレスのはけ口として、買い物をされる方も多くいらっしゃいます。

沢山の物を買って気分をすっきりさせるのです。

時に、その購入欲求が自身でコントロールできなくなってしまうこともあります。

その状況は「買い物依存症」と呼ばれます。

「買い物依存症」になってしまうと、その品が本当に欲しいわけでもないのに購入してしまうため、購入後買ったものはすべて家の中にそのまま放置されることも多いのです。

そうなると、家の中がいつの間にかゴミ屋敷になってしまうのは時間の問題。

女性は買い物でストレスを発散させる人が多い傾向があるため、女性はゴミ屋敷に住む割合が高いと言われる原因となるのです。

2.うつ病を患う確率が高い

実は、日本においてうつ病生涯有病率の男女比は1:2で女性の方が多いのです。

その理由は、妊娠・出産、更年期といったライフイベントを起因として女性ホルモンが変動するからであると言われています。

身体的な要因だけに限らず、仕事と育児の両立や仕事と家事に追われる日々に疲弊してしまうといった性別役割分業という社会的背景も女性の心理状態に影響しているようです。

うつ病を患ってしまうと、食事や入浴、掃除や片付けなど、自分に関わるケアができなくなる、「セルフネグレクト」という状態に陥ってしまうことがあります。

その状況になると、もちろん部屋の中はゴミ屋敷のようになってしまうことでしょう。

3.夜勤のお仕事に務めている

介護や看護など夜勤のお仕事をしている人は、ゴミ屋敷化してしまうことが多いと言われています。

なぜなら、ゴミ出しの時間は基本朝だからです。

朝の間にゴミを収集場所まで持っていくことができず、家の中にため込んでしまった結果家の中がゴミ屋敷化してしまうことに繋がるのです。

特に看護のお仕事は女性が働いてる割合が高いため、女性がゴミ屋敷化してしまいやすい原因であると言われているのかもしれません。

男性のゴミ屋敷と女性のゴミ屋敷の違い

ここまでに、女性がゴミ屋敷化しやすい理由についていくつか仮説をご説明させて頂きました。

ここからは、エピローグシオンが承ってきたゴミ屋敷清掃の中で、女性のゴミ屋敷と男性のゴミ屋敷の特徴の違いについてご紹介をしていきたいと思います。

女性のゴミ屋敷の特徴

まずは、女性のゴミ屋敷の特徴についてご説明いたします。

女性からのゴミ屋敷清掃のご依頼は、弊社でも多く承っています。

その際私が感じたことは、「ゴミ」屋敷ではなく、「モノ」屋敷が多いということです。

部屋の一室がほぼすべてブランド物の紙袋で埋まっていたり、100円ショップのありとあらゆる便利グッズが開封もされずにそのまま眠っていたりと、とにかく購入したものが増えすぎているというような状況です。

本当の「ゴミ」と呼ばれるような生ごみやプラスチックなどはあまりなく、害虫もあまりいないことが多いです。

これは、買い物依存症であるが故の結果であることがほとんどかもしれませんが、かなりの確率で「モノ」屋敷となっていることは大きな特徴であると言えます。

男性のゴミ屋敷の特徴

次に男性のゴミ屋敷の特徴についてご紹介していきます。

男性からのご依頼によるゴミ屋敷清掃は、女性の「モノ」屋敷と違い、「ゴミ」屋敷であることが多いです。

食べた弁当の殻であったり、飲みかけのペットボトルやティッシュ、たばこなどがそのまま床に放置されているようなお部屋です。

生ごみなどもそのままにしているケースが多いため、比較的虫が湧きやすく、部屋にハエが無数に飛んでいることも多いです。

皆さんが考える「ゴミ屋敷」の想像はこういった情景ではないでしょうか?

こう見てみると、女性と男性ではゴミ屋敷として形作られている内容が大きく違うことが分かるかと思います。

もちろん、女性だから必ずしも「モノ」屋敷であるとは限りませんし、その逆もまた然りです。

性別によって必ずその特徴が分かれるというものではなく、あくまでそういったケースが多いということをご承知おきください。

ゴミ屋敷に潜むリスク

ここまで、ゴミ屋敷化してしまう人の男女比やそれぞれの特徴についてご説明してきました。

ゴミ屋敷に暮らし続けることは健康被害や火災のリスクがあるため、どんなゴミ屋敷であってもそのままにしておくことはあまりお勧めできません。

ここからは、ゴミ屋敷に暮らし続けることで起きうるリスクついてご紹介していきたいと思います。

今回ご紹介するリスクは以下の4つです。

・害虫が発生するリスク

このリスクは男性のゴミ屋敷に多い、いわゆる本当の「ゴミ」屋敷にてそのリスクは高まります。

食べカスやフケ、髪の毛などが部屋の中に多く残されている状況では、ダニやゴキブリなどの害虫が発生してしまいやすくなります。

駆除をしようとしても「ゴミ」や「モノ」が大量にある部屋では、それらの隙間に逃げ込んでしまい、殺虫剤の効果も半減してしまうことでしょう。

・喘息やアレルギーが発症するリスク

ホコリやゴキブリの糞、ダニの死骸は喘息やアレルギーの原因となります。

これらのアレルゲンは微細なため空気中に浮遊しやすく、無意識のうちに吸い込んでしまいます。

家の中にアレルゲンが大量にある環境で暮らして入れば、清潔な家に暮らしているより、喘息やアレルギーを発症するリスクが高まることは想像にたやすいことでしょう。

・火災のリスク

ゴミ屋敷は火災のリスクが高まることも忘れてはいけない大きなリスクです。

なぜゴミ屋敷では火災のリスクが多いのかというと、埃が溜まりやすい環境だからです。

ゴミ屋敷では「ゴミ」や「モノ」が大量にあるため、積もり続ける埃を掃除することは困難でしょう。

家の中に埃が溜まった状況が続くと、「トラッキング火災」が起きやすくなってしまいます。

「トラッキング火災」とは、コンセントとプラグの間に埃が溜まることで発火し、火災につながる現象です。

「トラッキング火災」以外にも火災のリスクはあります。

たとえば、コンロ付近に燃えやすい可燃物を置いている状況が続くと、何かの際に引火し火事を引き起こしてしまいやすくなります。

男性のゴミ屋敷に多いのですが、たばこがお部屋の中に散乱した状態のまま放置していると、火の不始末による火災も起きてしまうリスクもあります。

・ご近所トラブルのリスク

「モノ」屋敷ではあまりは無いかもしれませんが、「ゴミ」屋敷では、ご近所トラブルのリスクが高まります。

先ほどもご説明したように「ゴミ」屋敷では、食べかけの弁当殻や生ごみなどがそのまま放置され続けていることが多いです。

それらは腐敗臭を放つため、家の外にまで臭いが漏れ出ることがあります。

他にも、家の庭にゴミを放置し続けていると、そこに害虫や害獣が住み着く要因になってしまいます。

そうなってしまうと、ご近所にも迷惑が掛かってしまうため、最悪の場合ご近所トラブルに発展してしまうかもしれません。

ゴミ屋敷から脱却する方法

ここまでのご説明でゴミ屋敷に住み続けることがいかに問題であるかご理解いただけたでしょうか?

特に「ゴミ」屋敷となってしまっている状況からはできるだけ早く脱却すべきです。

そこでここからはゴミ屋敷の状況を変えるためにできる手段をご紹介していきたいと思います。

その手順は以下の通りです。

1.今の現状を確認する

まずは、しっかりと自分の家の状況を確認することが大切です。

自分で対処できるレベルなのか、一人では対応できない状況なのかを判断するため、一度冷静に部屋の状況を見てみましょう。

自力で片付けることができる範囲は、積み重なっているゴミの山が膝下までのゴミ屋敷です。

天井近くまで積み重なった状況や、水回りが全く使えない状況では一人で解決することは困難です。

ここの段階で、自分が次にどちらの対処をすべきか選択をすると良いでしょう。

その選択肢は、主に3つです。

自分一人で片付けるのか、友人や家族と一緒に片付けるのか、業者に依頼をするのか。

まずは、そこを決めてからではないと動けません。

2.自力で片付ける

自分一人で片付けることが可能であると判断した場合、自力で片付けていく必要があります。

しかし、長年積み重ねてきたゴミ屋敷を一人でいきなり片付けることは困難を極めます。

できるところから少しずつ、対応していくべきでしょう。

もし、家族や友人の力を借りることができる環境があるなら、協力を要請し、皆で取り掛かるとより早く対処できるかもしれません。

3.業者に依頼をする

もし、自力ではどうにもできないと判断した場合、プロに任せてしまうことが最も手っ取り早く解決できる手段となります。

一人暮らしのワンルームであれば、最短で1日で綺麗になることでしょう。

業者によっては、近隣にバレないよう配慮してくれたり、女性のみで対応してくれることもあります。

しかし、数万円から数十万円の費用はどうしても必要になってしまいますので、しっかりと見積りをした上で検討するべきですね。

再発を防ぐために

最後にゴミ屋敷状態から抜け出した後、またゴミ屋敷化してしまうことを防ぐための対処法をご紹介して終わりたいと思います。

実は、せっかくゴミ屋敷から抜け出し、綺麗な部屋で暮らし始めてもまた元通りの部屋に戻ってしまうケースが多いのが現状です。

ゴミ屋敷を片付けること自体が根本的な原因の解決にはなっていないため、そのような結果となってしまうのです。

つまり、ゴミ屋敷化を再発させないためには、根本的な原因を解決する必要があるということ。

根本的な原因は人それぞれかもしれませんが、ここではよくある根本的原因の解決方法をご紹介します。

今回ご紹介する解決法は以下の2つです。

・メンタルケアによる解決

先ほど説明したように、ゴミ屋敷にしてしまう原因には、「買い物依存症」や「うつ病」など精神的な部分に問題があるケースが多いです。

つまり、「買い物依存」による「モノ」屋敷状態や、「うつ」による「セルフネグレクト」を繰り返さないためには、メンタルケアが必要不可欠になるのです。

一口にメンタルケアといっても、その手段は多岐にわたります。

専門家に相談する事が最も解決に向かう近道であると思われますが、それ以外にも自分でできるセルフケア方法もたくさん存在します。

セルフケア方法には、ゆっくり湯舟に浸かる運動をする睡眠をしっかりとるなどが挙げられます。

当たり前のことをしっかりと行うことで、体調が整い、メンタル面でもケアができるのです。

特に、運動をするとセロトニンやエンドルフィンと呼ばれる幸せホルモンが分泌されるため、いいリフレッシュになるためおススメです。

・ゴミの処分手段を確保する

ゴミ屋敷を招いた原因としてよくあるのが、「ゴミ出しができない」という問題です。

先ほどご紹介したように、夜間勤務の人は朝にゴミ出しができないため、ゴミ出しをする機会を作り出せず、ゴミ屋敷化してしまうという結果になりやすいです。

その状況が変わらないのであれば、一度家の中が綺麗になっても、また元のようにゴミをため込んでしまうことに繋がります。

そうならないためには、ゴミ出しの手段を確保することが何よりも大切です。

ゴミ出しの手段を確保するためには、隣人に協力を得て代わりに朝ゴミ出しをしてもらったり大家さんに夜間のゴミ出しを許可してもらうなどの方法がいいかもしれません。

まずは、その問題を一人で抱え込まず、誰かに相談してみるというのが大きな第一歩となることでしょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

ゴミ屋敷に住む男女比や、男女の特徴の違いについてご認識いただけましたでしょうか?

男女それぞれに違いはあれど、ゴミ屋敷から脱却したいと考えている人もきっと多いはずです。

現在、ご自宅の片づけをしたいとお考えの方は、ぜひ当社エピローグシオンまでお気軽にご相談くださいませ。

ご依頼者様のお気持ちに寄り添い、丁寧な対応を心がけております。

ご依頼者様のプライバシーを守るための最善の努力をさせて頂きます。

また、ご希望でございましたら、女性スタッフのみでの対応にも承っております。

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